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さく’s妄想雑記

ただ想って考えてるだけじゃどうしようもなくなった えっちな本音を晒したいだけです

な : 縄

SM世界では定番アイテムですよね、これって。
相手を拘束するため道具なら、他に皮紐や手かせ足かせがあるけど、
時代劇の影響なのか、縄といえば和風チックな印象が強いです。
乱れた着物の上から緊縛…………なんてよく見る組み合わせですね。

最近の縄といえば、化学繊維で作られたりして丈夫だけど柔らかで、
触り心地も滑らかな代物だけど、
さくの脳裏には昔ながらの藁を結わいて作る縄が浮かびます。
太さが均一じゃなくて、あっちこっちから結いきれなかった藁とか、
ささくれなんかが飛び出している、あれです。
そういう縄って、実は苦手なんです。
過敏肌気味なので、藁が裂けてササクレがたくさんできてる縄って、触れるとムズムズしてすごく痒くなるんです。
だから、縛られるなら縄より皮紐とか思うけど、
よくよく考えると、過敏肌だからこそ縄もそれはそれで面白いかもと思います。
素肌直に縛られて、あっちこっちが痒くなるけど、縛られてるからかくなんてできなくて、
むずむず身を捩ってるのを「感じてるのか?」なんて冷笑されたり。
もしくは、手足の不自由がない縛り方をされた後に服を着せられて散歩に連れまわされるけど、
ささくれの部分がむずむずして、身を捩りたいけどできなくて、
それを見てニヤニヤされるとか。
…………………いいかもです。

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また、連続未書込み記録を更新してしまいまた(・_;)
テーマを考えて妄想するのは楽しいのに、
どうしてこうも続かないのでしょう?
一日一書込み………という概念(という高尚なものでは絶対ないけど)を
捨てるべきか、な……?

と : 鳥篭

紳士風のおじ様が「今日は小鳥になって、可愛らしい声を聞かせてくれ」と言って、
全裸にした女の子にバイブを挿れて、身動きできないくらいの鳥篭に女の子を閉じ込めて、
その喘ぎ声を楽しみながら、優雅にお食事。

そんな漫画を高校生のときに読んだことがあります。
形式としては4コマで、絵のタッチも表現もライトなカンジで、
友達ときゃーきゃーなんていって笑ってたけど、
リアルに想像したら、ものすごい鬼畜テイストで、
内心でゾクゾクしながら、でも周りの友達に感付かれないように振舞うのに必死でした。
よくよく考えると、あのころにはすでに妄想癖があったんだ……

そんな鳥篭シチュもまたもいいです。
基本全裸スタイルで、
漫画のようにバイブ入れて喘ぎ声もいいし、
特に何もされていないけど、そういうお店で吊るされて晒されて、すんすんな泣き声もいいし、
前と後ろの穴を同時限界拡張されてままで、汗だらだら流しながら呻くのもいいし、
浣腸されて栓されて、お腹が痛い出させてと泣き喚くのもいい。
それを見て、ご主人様とか周囲の人たちは笑って、ごく普通に食事したり談笑したりなんかして、
屈辱も羞恥も惨めさも、いやってほど味わってしまい……
でもそんなところにゾクゾクッとしたものを、さくの場合感じてしまいそうです。

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出会い系の掲示板をだら〜っと眺めていたら、
『女王様を募集』と書込みをされている人がいて、
書き込み読んだら女性の方で、女が好きな人なのかな〜と読んでみると、
SMが好きだけど、婚約者の方がまったくその気がない方で、
でもそういう欲求を抑えきれなくて、パートナーを探す決心をしたけど、
婚約者のことは愛してて裏切れないから、
S様は女性限定とのコト。

ここで質問。
同姓だったら、浮気にはならないの……………?

て : 貞操帯

貞操帯はそもそも大昔のヨーロッパで、戦場に行く騎士たちが、その間妻たちが不貞を働かないようにするために作られたとか。
真偽のほどはわかりませんが、その話を聞いて以来、
貞操帯は独占欲の証しとさくの中では位置づけられました。
見方を変えると、そんなものを着けないといけないほどに相手のことを信用していないか、ということにもなりそうですが、
好きと信頼は……違いますよね。
一応、いままでいろんなことがありましたので……

だからなのだと思いますが、貞操帯をつけないと安心できないほどに、
独占したい………と思われてみたいです。
でも現実的に考えて、そんなものをつけて生活することがどれだけ大変なのか、想像以上なんだろうし、
そう考えると着けられることには抵抗心がありますが、
がっと押さえつけられて、無理矢理装着させられて、
鍵をパチンって施錠されたりなんかすると…………それはそれで興奮します、はい。
動くことには不自由なくても、精神的な拘束具と一緒だし。
ずっと着けさせられて、トイレするにも不自由だし、
ムレて痒くなってもかけなくてむずむずしたりして、最初は辛くて仕方なくて、
そのうち受けているのが当たり前になって、
さらに高度な貞操帯…たとえば内側にディルドーがついてるやつとか、
排泄管理できるとかを着けさせられるようになって、
じわじわっと精神面から拘束されていくけど、
それが異常なんだということに気づくことなく、
戻れない道をひたすらにまっすぐに行ってしまう……なんて。
けっこう理想な調教です。

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最近、なにをテーマにしても、最終的には支離滅裂になって、
似た様なことを繰り返してるだけになっているような……

あ、ちなみに。
貞操帯を着けられた騎士の妻たちは、鍵屋を味方につけて鍵を外し、
夫がいない間思う存分不貞をしまくったとか。
女は、したたかです。

つ : 尽くす

尽くすタイプか尽くさないタイプかと聞かれれば、
『過程は尽くすタイプだけど、結果的には尽くさないタイプ』というほかありません。
好きな相手に尽くすことは楽しいですが、さくの場合自己満足の範疇であって、
相手がそれによっていい気になったりしたりすると、一気にテンションが下がり、尽くすことを放棄します。
つまり、自分の負担度が高くなると、相手が喜ぶよりも自分のストレスを優先してしまう、ということですね。
それは誰だってそうなのかも知れないけど、
さくの場合、そのラインが他の人よりかなり低位置に設定されています。
以前、付き合っていた人に決して身の程弁えていない無謀な要求ではない、
常識の範疇で納得できるようなことを頼まれたことがあったのですが、
テンションとともに一気に愛情が冷めてしまったと言うことがあります。
薄情…といわれれば、そうなのかもしれません。
だからでしょうか、
プライドや尊厳やら投げ捨てて、身も心もぼろぼろになるほどに、
その人のことだけを考えて、尽くしたいと思うのは。
尽くすということは相手にどれだけの想いがあるかの証明行動だから、
いつも自分を優先してしまうさくには、尽くす女になりたい願望が根付いています。

そのことをふまえて妄想すると、行き着く先は…………人格崩壊?
徹底的に頂点極めたら、そうなるの、かな?
飴と鞭を巧みに使い分けられて、
はじめは嫌で嫌で無理矢理やらされていたようなことも、
いつしかそうすることに何の疑問も持たずになるくらい調教されて、
どんな要求だって、理不尽と感じることすらなく、
尽くすことだけが自分の存在理由と信じて疑わない。
そんな風になってみたいと、思う自分がいます。

頭がおかしいと思うのに、どうしてそんな風に思ってしまうんだろう?

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なんとなく、愛情に飢えている人っぽくないですか…?
飢えてるのかなぁ?
刺激には飢えているんですが。
こんなブログやってるくらいですから(*/∇\*)

ち : 乳首責め

乳首って、不思議です。
自分で摘まんでもどーでもないのに、他人から摘ままれるとなぜにあんなに敏感なのでしょう。
そもそも、赤ちゃんに授乳するための器官なのだから、あんなに敏感な作りでは本末転倒なのでは?
そもそも、授乳などするはずもない男性の身体にもついているところが、一番の謎。

乳首責めって、摘まむ・舐める・噛むから始まって、最終的には糸で縛り上げたりピアスを通したりが、一応王道なんですよね。
怖いけど、責められることを妄想するとピアスに行き着きますが、
つけられている様子は乳首責めというより、もっと別の責めなような気がします。
そこはずっと先の話ですが、『ひ』のところで語りたいと思うので、
ここはひとまずスルーします。

されたいシチュとしては、いくつかあります。
腕を背中で拘束されて、ちょっと短めの鎖で首輪とつながれ上体をそらして姿勢にされて、
突き出した形になった乳房をパドルでパンパン叩かれて、
痛々しくも赤く腫れあがったところを撫でられてみたい、な。
それを繰り返してるうちに撫でてくれる手に安心してほっとしたら、
隙ありとばかりに潰さんばかりに乳首つままれたりになんかして、
気を抜いていた分だけ痛み倍増で泣き叫んだりするんだろうな、と考えると……良シ。

すでにピアスがついてる状態だったら、オーソドックスに
ぐっと引っ張られるのもいいし、錘をつけられて四つんばいでお散歩も、いい。
錘の代わりに中々に重い鈴をつけられて、「千切れるぅぅ」とうめく様に訴えているのに、
騎乗位に持ち込まれて「鈴を鳴らし続けろ」とか命令されちゃうと、
痛くて悔しくて、でも言うこと聞けないと後が怖いので、
懸命に慣らし続けている状態がさらに屈辱的で、さくにはたまりません。

以前に読んだ小説で、片方の乳首ピアスに鎖をつけて、柱をぐるっと囲んでもう片方のピアスにつなげた状態で、鞭打ち!!なるシーンを見たことがあります。
背中を鞭で叩かれ仰け反ると、柱を囲んだ鎖が張り詰めて、乳首が引っ張られ二重の苦痛。
鞭打たれている人は、仰け反らない様にと柱にしがみついて鞭打ちを受け続けるという、鬼畜な代物でした。
痛い〜と思いつつも、かなり惹かれるシチュです。

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ここまで書いておきながら、思いました。
『ち』だったら、調教でいけばよかったと……っ(T^T)
今も思いつきました。でも数分で日付が変わってしまいます。
仕方ないので、二週目にかけます。
調教…………ぱっと考えただけでも、妄想湧く湧く。
なのに、どーしてこの単語が20分前に沸いてこなかった……っクッ。・"(>0<)"・。

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